やはり、自分流に生きること、自然らしく生きること。 構えたり、格好つけたり、そんな無理はしたくない。
でも、そんなことってそうは簡単に出来そうもない! いや、そう思い込んでいるだけ。すぐそばにあるのに氣づかないだけ?!
あ~そうだったのか。ちょっと見方を変えればすぐそばにあったのだ。
自然が私を包んでくれていたのだったのだ。
万歳!自然派人間。